「SCS★3、何から手を付ければ?」の次は実装へ―BFT、無料ウェビナー「実装のリアルを知る45分」を9月開催(9月15日・16日)

8月開催「30分で分かるSCS評価制度」の後継回として、内製か伴走かの判断基準まで解説

株式会社BFTが運営する「ITよろず支援サービス~YOROZU~」は、経済産業省が構築を進める新制度「SCS評価制度(サプライチェーンセキュリティ評価制度)」への対応を検討する企業の実務担当者に向けた無料ウェビナー「SCS★3対応は、何人日かかるのか ― 実装のリアルを知る45分」を、2026年9月15日(火)・16日(水)の計2回開催します。

2026年8月に実施した制度解説ウェビナー「30分で分かるSCS評価制度」の後継回として、今回は制度の説明から一歩進み、規程整備・台帳運用・技術対策にかかる実装の工数感やよくあるつまずき、内製で進めるか外部の伴走支援を使うかの判断基準を、経済産業省・IPAの一次情報に基づいて解説します。

【参加特典】
参加者には、自社の工数感をセルフチェックできる「内製 vs 伴走 工数見積シート」(Excel)を進呈します。

参加お申し込みは、特設ページ(https://bft-yorozu.com/webinar/scs-hyoka-202609)で受け付けております。

詳細については、下記のプレスリリース、または特設ページをご覧ください。